とっても気に入ってしまった
有楽町マルイ8階の和風カフェレストランのつむぎさん
2日続けて通ってしまいました。
ローストビーフ
2016_0731_111825-DSC04305                チキン南蛮
2016_0801_113916-DSC04307メインを選んであとは全て同じです。
玉子焼きもなすとおくらの煮びたしも、おいしかったです。
とってもお勧めですよ。

こんにちは。
パーソナルスタイリスト活動準備中のSayuriです。
今日はアラフィフのエレガンスについて考えたいと思います。
私は若いころから洋服が好きで、
その時代時代の流行に乗ってきました。
似合う似合わないというより、それを着ることが目的でした。
そしてどの時代にもいえたことは、
いつもいろんな服を着て
いろんなバリーエーションで、
同じ服に見せない着こなしでした。
そもそも何でも着こなさないといけないのでしょうか。
着回しのバリエーションを考えないといけないのでしょうか。
いろいろな考え方があると思いますが
この歳になって思うのは
本当に好きで、本当に似合うものを着るということが大切なのであって、
必ずしもそこにバリエーションは必要ないのではないかと。
いつも同じような服を着ていると思われも全然いいのではないのかなと。
いつも同じ服を着ているということは
その人のスタイルが確立されているということでないでしょうか。
私はレースのタイトスカートを愛用していて
トップスを変えてよくはいています。
レースのタイトスカート自分の目指しているエレガンスに近づける
気がして、自分らしくいられるのです。
自分の中にぶれないスタイルを持つ。
それが自分らしいエレガンスなのではないでしょうか。
こうするだけで、アラフィフィのスタイルは
ぐんと素敵になっていくのではないかと思うのです。
あなたらしい、エレガンス、見つけませんか。